2005年06月29日
●「たいち」と「きよか」が四国にやってきた-プロローグ-
6月12日朝、大阪市浪速区大国町の友達K2の家で、前日夜、一足早く酔いつぶれて眠ってしまった僕は、朝早く目が覚めました。まだ寝息をたてる友達二人の側でK2のPCでネットをしていると、メッセンジャーに「おはよー」とメッセージが入ってきました。
「ヤバッ!俺、K2じゃないし、無視するか?成りすますか?どうするよ俺?」
っと、一瞬快感を交えた緊張が走りましたが、何のことはない、相手は「たいち」と「きよか」でした。
この二人は、以前宮古島から誕生日プレゼントを送ってくれた、「たとき」のことです。
「たいち」と「きよか」ってこと。
現在は、温泉で有名な別府市に住んでいます。
相手が分かったので安心して返信。
以下、メッセンジャーでのやりとりです。
- 俺
- 「おはよー。K2じゃなくてアッキーだポ。今大阪に遊びに来てるんよ」
- た
- 「おー!アッキーか!K2は?」
- 俺
- 「横で寝てる」
- た
- 「そうか。あのさ、聞いておくれ!ついに・・・」
- 俺
- 「ついに?」
- た
- 「車買った!」
- 俺
- 「マジで?何買ったん?」
と、ここで写真を転送してきました。なんと全長5メートルはある日産のキャラバン。めっちゃでけーやつ!
- 俺
- 「でかいね・・・」
- き
- 「そうやで~。車の中で立てるんやで」
- 俺
- 「いくらだった?」
- き
- 「オークションで、254,000円。しかも中で立てるよ」
- 俺
- 「オークション?じゃあもしかして取りに行くの?」
- き
- 「うん。富山まで。アッキーも参加する?」
- 俺
- 「行く!・・・と言いたいとこやけど、仕事がorz」
- き
- 「別府→富山→大阪→淡路→香川→別府の予定やからさー、徳島か香川で会おうよ」
- 俺
- 「おk!それで!」
- き
- 「じゃあいつ行くか決まったら連絡するよ。たぶんアッキーも中で立てるよ」
なぜか車の中で立てることを強調する二人。とにかく連絡を待つことにしました。
つづく>>-前夜編-
2005年06月25日
●BGM効果
これはBGMによってどれくらいイメージが異なるか実験したFLASHです。
人は画像や映像を見るとき、それにつけられたBGMによって印象を大きく変えられてしまいます。明るくもなり暗くもなる、楽しくなったり寂しくなったり。
下の画像をクリックして、リンク先で「Start」をクリック。
まずは、ゴダイゴが歌う「Every child has a beautiful name~♪」を聴きながら画像をご覧ください。次に、あの人の曲を聴きながらさっきと同じ画像を見ると・・・
ネタ元:スーパームービーズ
2005年06月22日
●理系の冷遇
日本はまもなく、人口減少・少子高齢化社会を向かえ、労働生産性は著しく低下する。国土が狭く、資源に乏しい日本。生き残るには、「科学技術創造立国こそ日本の生きる道だ」と議論が加熱する。科学技術基本法に基づき、科学技術の振興を強力に推進するべく相当な予算も組まれている。
戦後日本は世界に誇る技術力で経済を発展させてきた。そして、21世紀に山積する地球規模の環境悪化、人口増大、食糧・水・エネルギー不足等の問題の解決に日本の科学技術が寄与できることが大きく期待されている。
だが一方で国民の理科離れは深刻だ。30年前に比べ、小学校の理科の授業時間は年間140時間から95時間に削られた。「食物連鎖」等、教える内容も削減。また、小学校教師に理科オンチの増加が目立つ。理科実習を避け続けて教員免許を取るため、実験は専任教員に依存するという若い教員が増えつつある。さらに、大量採用時代のベテラン教員の低ITリテラシーも懸念事項である。2000年に始まった「e-Japan計画」によって、2005年までに全国の学校にITインフラが整備される。莫大な国費をかけて導入されたハードを活かせる教員は少ない。理科嫌いが教壇に立って、理科離れを食い止めることはできない。
誰が悪いのか。専門家は、大学入試原罪論を提唱する。かつて理系学部では、「物理・化学・生物・地学」から2科目を選択する受験が一般的であった。しかし、一部の私立大学を除き、1科目選択制が現在の主流。センター試験も然り。試験に出ない科目を勉強する生徒は稀有だ。
では、教育制度や教育現場に理科離れの根本的な原因があるのか。いや、それは表面化された一因であろう。理科離れの背景に存在する「文理格差社会」「文系優位社会」。虐げられる理系の悲哀、ルサンチマンにスポットライトを当る。(参考:毎日新聞連載-理系白書)
大学卒業後の22歳から60歳まで働くと仮定して平均年収を合計すると、理系の総収入が3億8千4百万円、文系の総収入は4億3千6百万円で、5千2百万円の差が出る。これは一戸建て一軒分に当たるそうだ。各年代別で見ると、22歳から30歳では理系のほうが所得が上回る。だが、31歳から定年までは文系が上回り先程の差に至る。
企業の賃金体系、昇進規定で理系より文系のほうが優遇されている点が、この所得格差の理由として挙げられる。
文36%理14%(31歳から40歳で課長以上)
文30%理19%(51歳から60歳で常務以上)
と、松繁大阪大大学院国際公共政策研究科助教授らの調査結果が裏付ける。
省庁が集まる霞ヶ関でも文系支配の不文律が存在するそうだ。多くの技官の出世が局長止まりで、昇進のスピードにも格差がみられるという。以下理系白書より転載。
同じ省庁に同期入省したAさん(技官)とBさん(事務官)。Aさんの初任地は関東地方のある県。技官は必ず地方の出先事務所に配属されるしきたりだ。三回の転勤後、6年目にして初めて霞ヶ関の本省勤務になり係長に就いた。その後、再び地方勤務に戻り、課長補佐級の本省の調査官になったのは13年目。県庁への出向や地方機関の部長などを繰り返し、29年目にようやく課長になった。
一方のBさんは最初から本省に配属され、3年目には係長になった。そして9年目に課長補佐に昇進し、21年目に課長28年目にはAさんの上司にあたる局次長になった。この間、Aさんの転勤は13回。Bさんは4回に過ぎない。
官界ほどではないが、政界、財界でも文系支配は顕在する。
冒頭で述べた技術者たちの功績は、相当に評価されているのだろうか?
「科学技術創造立国」を提唱するのであれば、理系の地位を見直すべきではないか?
21世紀にこれまで以上に大きな期待を寄せられる理系、とりわけ研究者たちは牧歌的ではいられない。
現在僕は徳島県に在住している。よってこの会社の話題に触れなければならないだろう。
四国法人所得2004年ランキングで3年連続ダントツ首位の日亜化学工業株式会社。
青色LED 特許権持分移転登録手続等請求事件
-中村修二(原告)VS.日亜化学工業株式会社(被告)-
当時一躍世間の注目を集めたこの訴訟は、報われることのない日本の研究者たちの報酬制度を見直す重要な訴訟であった。
日亜化学の業績を急激に伸ばすことになった青色LED特許。20世紀中の開発は不可能とされていたこの青色LEDを見事に開発した中村氏が受け取った報酬は、わすか2万円。「スレイブ・ナカムラ」と国際学会から同情を受けるほど。世界的発明に対する報酬は劣悪なものであった。
東京地方裁判所での一審判決。相当の対価として604億3006万円を認定、このうち原告の中村氏側が一時請求していた200億円の支払いを日亜化学工業側に命じた。
しかし、日亜化学工業側は直ちに控訴。東京高等裁判所は和解勧告を行い、相当対価として8億4千万円を支払うことで成立した。中村氏はこれに応じざるを得なかった。
もし一審判決のような判決が判例として確定したなら、日本の技術者はインセンティブを持つことができたであろう。判例があれば、訴訟をしても企業に勝ち目はないため、中村氏と同様な労使契約を結ぶ技術者は、正当な対価を受け取ることができる。(報酬に大きな差がないという意味で)共産主義的である技術者の世界に競争が生まれ、独創的な発明がなされるかもしれない。
世界的発明をしても技術者の給料は安い。経営者有利に帰結したこの訴訟も、理系冷遇社会を示している。
理系は、学部、修士課程、博士課程でも苦労をしなければならない。
実験漬けの生活では、アルバイトをする時間が限られている、もしくはできない。極めて苦学である。博士を夢見る学生も金銭的に恵まれていなければ、博士課程を諦め就職せざるをえなくなる。そして賃金体系や昇進制度は先に述べたとおり悲観的である。
就職難に苦しむ博士は数多い、ポスドク問題が深刻である。ポスドクとはポストドクターの略語で、期限付きで国から経済支援を受ける博士号取得者のことである。博士号を取得してもすぐに研究者の職に就けるわけではない。ポスドクの口を探して食いつなぎながら、研究実績を上げる。国の救済措置であるが、ポスドク(博士研究員)の悲哀も嘆かわしい。
ここまで、理系の冷遇を取り上げてきたが、おもしろいことに、決して理系が文系より不幸であると感じているわけではないという。好きなことに没頭する満足感は、ときに、安定した地位より優先される。幸福感、満足感に文理格差はない。
とはいえ、21世紀の日本のためにも、世界のためにも理系の待遇を見直すときである。
ネタ元:毎日新聞科学面に連載された(2002.1.1~2003.4.26)理系白書
2005年06月14日
●The excursion to Ishima island

We went over to Ishima which is island in exteme east of Shikoku. It is well-known that there are many Sasayuri which is very rare flower of the lily family in Ishima. Incidentally, Jody goes to teach English to the school once a month.
We went on a hike for seeing Sasayuri first. It was a bit steep and tired us. But the flowers were really lovely and great.

Kabehera is a best scenic point in this island, I think. Here's a way to Kabehera and the flowers are out by that way.

What a fine sight from there is!!

2005年06月12日
●@ GO-GO Cafe
I was hunging out with my friends @ GO-GO Cafe in Anan a little while ago. I met a young girl 'Maimai' who is a nail artist. she wearing gorgeous fake nails. When I saw it, I thought it must be difficult to cook, keyboard, play the guitar or do something with that fingers. But she didn't seem to think that way. She said it's easy to do anything, I've got used to!! I forgot to take a photo that really big nails... Maimai, you are pretty funny babe.
A photo below is a texture was hanged on a wall.

2005年06月11日
●大人の「理科離れ」
以下の11項目は、1999~2001年にかけて、世界17か国の学術機関などが連携して、18歳以上を対象に正誤(○、×)を尋ねた設問です。
その結果1位はスウェーデンで73%、アメリカは5位の63%、そして日本の正答率は54%で13位だったそうです。この結果に憂えた文部科学省は、
子供の理科離れが問題になっているが、「大人も科学を勉強していない」と指摘しました。
確かに、正答率54%は低すぎます。当てずっぽうでも5割は正解するはずなのですから。
暇な人、ちょっとやってみてください。でもたぶんこれ、訳者の科学知識が足りないせいなのか、科学的知識を有する人ほど難しく感じてしまうかもしれません。問題文としては不適格な設問がけっこうありますが、軽く、素直に捉えて考えたほうがよいです。深く考えると答えられなくなります。
〈1〉地球の中心部は非常に高温
〈2〉すべての放射能は人工的に作られた
〈3〉我々が呼吸に使う酸素は植物から作られた
〈4〉赤ちゃんが男の子になるか女の子になるかを決めるのは父親の遺伝子
〈5〉レーザーは音波を集中することで得られる
〈6〉電子の大きさは原子よりも小さい
〈7〉抗生物質はバクテリア同様ウイルスも殺す
〈8〉大陸は何万年もかけて移動しており、これからも移動するだろう
〈9〉現在の人類は、原始的な動物種から進化した
〈10〉ごく初期の人類は、恐竜と同時代に生きていた
〈11〉放射能に汚染された牛乳は沸騰させれば安全
正解はこの下。
正解
〈1〉○〈2〉×〈3〉○〈4〉○〈5〉×〈6〉○
〈7〉×〈8〉○〈9〉○〈10〉×〈11〉×
何問正解できたでしょうか?
僕は何とか理系出身の面目を保つことができました。辛くも全問正解です。
でもね、深く考えると、
「非常に高温」ってどれくらいの温度だよ?
「酸素」?酸素原子は植物が作ったりしないよ?
など、戸惑ってしまいます。
理科離れしないように、次回?から科学シリーズを書いてみようと思います。
でもめんどくさくなったらやめます。離れます。
ネタ元:2005年5月1日 読売新聞
2005年06月07日
●オレと彼女の物語
なかなかよくできたストーリーに引き込まれました。
とくにオチがGJ!
オレと彼女の物語
763 :なまえをいれてください :2005/06/06(月) 05:11:27 ID:5PcoWK9P
オレの通ってるホールには小柄で目の大きい可愛い店員がいる。
その子は最初見た時は(少し遊んでるのかな?)って感じの子だったけど、挨拶はしっかりしてて、客が呼び出しランプを付けるとすぐに駆けつけて笑顔で接客する子だった。重そうなコインも頑張って運んで、たくさん出した人には
「おめでとうございます。たくさん出て、良かったですね^^」
って言ってくれる子です。
オレが何度か通ううちに相手も覚えてくれたようで少しずつ話すようになり、店でオレを見つけると「あっ」て感じの顔をして笑顔で会釈してくれるようになった。
コイン補給を頼む時や換金する時も、オレの時は必ずその子が来てくれて
「今日もたくさん出てますねっ。いいなぁ^^」
って言ってくれて、明らかに他の客とは違う態度で接してくれるようになった。オレもだんだんその子が気になるようになって、その子に会いたくてホールに通うようになった。
ある朝、開店直後に店に入るといつものように挨拶してきて、
「今日も来てくれたんですかぁ~」
って言ってきたので
「いや~お姉さんに会いたかったから、来ちゃいました^^;」
と冗談まじりで返した。すると彼女は一瞬ビックリした顔をしたが、
みるみる顔が赤くなっていき
「私も・・○○さん(オレの名)が来てくれると嬉しいですよっ」
と照れながらも言ってくれた。普段から気になってたオレは凄く嬉しくて舞い上がってしまった。
いつか絶対誘おうと思っていたのだが、気が弱いオレはそれを言い出せず、ただそのホールに通う事しか出来ず、そんな状態がしばらく続いた。
ある日、オレがいつものように行くと、彼女の姿が無い。
(いつもはこの時間は必ず入っているはずなのにな・・・・何か用事かな?)
と思っていたが、次の日も、2日後にも彼女はいなかった。オレは気になって仕方なかったので、他の店員に聞いてみると、
「あ~あの子なら先週やめましたよ」
と返ってきた。オレは呆然として、もうその日は打つ気力も無くなりトボトボと家に帰った。
なんだかもうその店に通う気力が無くなり、いつしか行かなくなってしまった。
そして一ヶ月後・・ドライブしてたオレは家の近くで偶然彼女を見つけた。その子は歩道を歩いていて、コンビニに入っていった。
「あの子だ!!」
オレは焦ってUターンしてそのコンビニに止めると、車の中から彼女の様子をうかがった。彼女は立ち読みをしている。
オレは意を決して店に入り、思い切って声を掛けてみた。
「こんにちは」
彼女は驚いてオレの方を見た。
オレは(覚えていてくれなかったらどうしよう・・)と声を掛けた後で後悔したが、彼女はオレの事を覚えていたらしく、すぐに
「あ~っ、○○さん!!久しぶりです!」
と言ってくれた。良かった・・覚えていてくれた・・。オレがホッとしていると、
「この近くに住んでたんですか?知らなかった~。会えたらいいな~って思ってたんですよ」
と彼女は言った。続けて、
「今ヒマですか?良かったらちょっと遊びません?」
と言った。オレはこのおいしい展開にとまどいつつも、
「じゃあオレんち来る?」
と聞いてみた。彼女は一瞬考えたような顔をしたが、照れながらも
「はい・・」
と答えた。
オレの家に着くと、彼女はオレの手に自分の手を乗せてきた。
オレはもう我慢できずに彼女を抱き寄せた。彼女は抵抗せず、オレに体を預けた。
「いい・・?」
と聞くと彼女はオレの顔は見ずに黙ってうなずいた。
彼女の服をゆっくりと脱がし、彼女の胸にキスをすると、彼女は可愛い吐息を上げてオレを挑発した。オレは野獣のように彼女の体を堪能し、その日はずっと抱き合って寝た。
目が覚めると彼女は隣におらず、オレは夢だったのか?と思って一瞬落ち込んだ。
顔を洗おうと台所に行くと、彼女は・・・いた。
「おはよう。ずい分寝てたね」
と言い、それを聞いたオレは(ああ・・夢じゃなかったんだ・・)となんだかとても嬉しかった。彼女は、
「これからも・・よろしくね・・」
とはにかみながら言った。
そんなシチュエーションのAVはありますか?
とオレがビデオ屋で聞くと、無精髭を生やしたイカツイ店長は、にこやかにオレの肩に手を乗せ「帰れよ」と言った。
ネタ元:ワラタ2ッキ
2005年06月03日
●Look-alikes show part3
世の中の「これ似てるー」を紹介する、Look-alikes show!
ひさしぶりに登場第3弾は・・・
本日発売の写真誌「フライデー」に女優との密会デート現場を激写され、熱愛発覚後に即破局。フジテレビアナウンサーとも交際が報じられたキノコ野郎ことこの方。
俳優・伊藤英明氏といえば4年前、マジックマッシュルームが非合法になる前にこんなニュースで話題になりました。
2001年04月10日 未明、俳優・伊藤英明が幻覚作用のある麻薬キノコ「マジックマッシュルーム」(MM)を食べ錯乱状態のまま自宅近くのコンビニエンスストアに駆け込み「苦しい、救急車を呼んでくれ」「バカ野郎」「手を離せ」「助けてくれ」などと叫びながら1時間近く暴れ、駆け付けた警視庁玉川署員に「マジックマッシュルームを食べた」と話した後、救急車で東京・世田谷区内の病院に運ばれ緊急措置入院。あまりに興奮した状態だったため覚醒剤使用の疑いもあり同署が事情聴取したがMMは市販されており合法だから警察が扱う事件ではないということで捜査は打ち切られた。
なかなか面白い芸能人の一人ですね。最近は熱愛報道ばかりですが、またこういったネタを披露していただきたい。
Follow da Marcy!!
もう一人は、写真ではわかりにくかったかもしれませんが、アニータ・バルバラードfromチリさんです。彼女にもボチボチ笑わせていただきました。青森県住宅供給公社の元職員である夫に横領した大金を貢がせてからの一連の狂言は、一流エンターテイナーでした。
- ア
- 「私にはお金を貢がれるだけの価値があるのよ」
- ア
- 「私の人生はプリティー・ウーマンと同じ」
ネタ元:カルト事件簿

